2007年12月07日

まる六ライブに行って来ました。

「まるで六文銭のように」CD発売記念ライブに
行って来ました。

会場は青山のMANDARA(マンダラ)です。

ライブの様子はこちらから


2000年から活動を始めた「まるで六文銭のように」
は元六文銭のメンバー小室等さん、及川恒平さん
四角佳子さん(元吉田拓郎さんの奥様)の3人の
ユニットです。

7年も活動をしていて今回発売の「はじまりはじまる」
がファーストアルバムです。

70年代フォークソングを彷彿とさせるメロディーと
3人の美しいハーモニーが魅力的です。
posted by yumi at 22:22| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・観劇・コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月07日

続・三丁目の夕日


「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を観て来ました。

映画はいつも水曜日のレディースディに行く事にしています。

懐かしい昭和30年代の風景と人間模様
ラストはもう涙ボロボロでした。

最近は日本映画ばかりになりました。
洋画はあまり面白いものがないです。

朝一で母と一緒に出かけました。
母もとっても良かったと感激していました。

映画の後はランチに・・・
以前から入ってみようと思っていた「鎌倉パスタ」へ

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サラダと
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パスタを注文
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パスタは生パスタでなかなか美味しいです。
このパスタはエビとイカのクリームソースグラタン風

結構ボリュームがあるので、お腹がいっぱいに

その後、コーヒーを注文したのですが、ランチセット
のほうが安いですよ!と店員さんに言われ、変更
してもらいました。ランチセットについているパン
はお持ち帰りです。
posted by yumi at 23:49| 埼玉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・観劇・コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月05日

原宿PENNY LANEに行ってきました

11月3日原宿PENNY LANEに行ってきました。

昔よく行ったPENNY LANEは1度閉店し、場所を変えて
再開したのです。

今度はライブハウスも兼ねています。

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開店前の入り口

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看板だけは昔のまま

6時会場7時開演だったので、その前に表参道ヒルズへ

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表参道ヒルズの中ではジャズのライブをやっていました。

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表参道ヒルズの中のお花屋さんで花束を購入
(やっぱり、このあたりのお花屋さんは高いです)

食事を済ませて、PENNY LANEに向かいました。

原宿は昔とすっかり変わってしまいました。
ブランドショップが建ち並び、人が溢れ、昔の面影なしです。
70年代の趣のある原宿が懐かしいです。

ライブのもようはこちらへ
http://takuro-yoshida.seesaa.net/
タグ:PENNY LANE 原宿
posted by yumi at 17:25| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・観劇・コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月27日

拓郎でいっぱい


拓郎の事で頭がいっぱい。

拓郎の事で心もいっぱい。

江戸川も延期か・・・。

心配ばかりしていても仕方がないので
これでも見ましょう!



少し、なごみました。

深キョンも、ものすごい若いですね!

10年前くらいの映像です。

posted by yumi at 10:19| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・観劇・コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月25日

拓郎が病気


拓郎が病気で昨日のコンサートが中止になったそうです。

病気は扁桃腺?

ほんとかな?

ツアーが始まる前から、お酒も止めて、軽い運動もして
それなのに、体調が悪いって言ってました。

越谷の時も本当は調子が悪かったそうです。

拓郎の越谷ライブの後のメッセージ

2007.8.21 サンシティ越谷市民ホール

何だかドタバタしながら始まったカントリー
ステージ上もかなり緊張・・
僕の体調も完璧とは言えなく無念
しかし残るは25!泣いても笑っても25だ
その日その日のベストを尽くすのみである
このツアーはどんな過去とも比較は出来ない
そう言う思いでいっぱいだ
笑顔で最終回を迎えるために
反省しながら前へ進もうと思う
それにしても1500席ってのは案外広くて
ちょっとイメージ違ったかな?



悪い病気じゃなければいいけど・・・。

2003年に肺ガンでツアーが中止になった事が
思い起こされます。

早く、回復される事をお祈り致します。

タグ:拓郎
posted by yumi at 12:17| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・観劇・コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月23日

拓郎コンサートの余韻


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昨日は1日中、仕事もせずに・・・

コンサートの余韻にしたってました。

他の人のブログをみたり、拓郎のHPを見たり
拓郎に手紙を書いたり

気持ちを切り替えるのって難しいですね!

特に何十年ぶりかの拓郎のコンサートですから
興奮冷めやらずって感じでした。

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カントリーのストラップ

色々な人の話を読んでいたわけですが
私のように感動している人はごく僅かでした。

話によると、ここ最近のコンサートでは
最悪の出来だったとか、音が悪いの、声が出てないの
バンドが最悪とか悪評が目立ちました。

あなたたち本当にファン?って感じです。

私なんかコンサートに行けただけでも、最高に幸せです。

特に拓郎ほどの人になると、ファン層が古い
おじさん、おばさんばかりですから

なんというかファン同士のサークルみたいのが
出来ちゃてて、ライブを見るのが主なのか?
その後の飲み会が主なのか?
訳分からなくなちゃってますね!

拓郎を肴に酒を飲むって感じ。

そういうファンが拓郎を支えているかと思うと
なんかいやーな感じがしますね。

拓郎もその辺は分かっているんでしょうね。

MCのなかで言ってました。

「越谷のみなさん、こんばんは!って言いたいところ
ですが、なんか身内ばっかりで嫌だな」って

私は基本的にそういうのが嫌なので、純粋な気持ちで
ライブを楽しんだだけです。

そんな、楽しかった気持ちも、ブログとか見ていくうちに
半減してしまいました。

拓郎は言ってました。
「人生って思った通りにならない」って

拓郎は色々な地方を廻って、地元の人と触れ合いたかった
のに、実際はいつもの顔ぶれだって事。

全国からそういうファンがやって来るんですから

もっと、地元の人が見れるようなシステムにすれば
良かったのに・・・

例えば、越谷なら埼玉県在住の人のみとか・・・

拓郎のライブに行きたい人は越谷にも沢山いたはず
なのにチケットが手に入らないんですから!

そしたら和気あいあいと楽しいライブになったはず!






posted by yumi at 14:03| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・観劇・コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月22日

拓郎コンサートに行ってきました


Country  Life is a Voyage

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昨日8月21日

ついにその日がやってきました。

吉田拓郎コンサートの初日です。

場所は越谷サンシティ大ホール

ずーっと楽しみにしていました。

いよいよコンサートが始まり

3曲歌ったあとで開口一番

「こんな大きなホールでやりたくなかった。半分位帰ってくれる」

と拓郎、もっと小さなホールをイメージしていたようです。

私だって、もっと小さなホールで間近で拓郎を見たい。

でも、2階席の1番前でしたが、それでもやっと
チケット確保出来たんですよ。

大物になってしまった拓郎には小ホールでやることも
無理なんです。

昔とはもうすっかり変わってしまいました。

昔はよくチケットも無いのにコンサートに出かけましたが
必ず入れましたから。

日比谷の野音や神田共立講堂とか、なつかしいなぁ

話がそれましたが、コンサートのほうは途中で
あの有名なあの人の飛び入りもあり、おおいに盛り
上がりました。

この人は高齢なので、東京近郊にしか出演しない
そうです。地方の方は残念!

拓郎は昔と変わらない歌声でとってもよかった。

ただ、体調があまり良くないと聞いているので
その辺が心配でした。

曲の間の拓郎の話も楽しみなのですが、今回は
昔を回想する話が多かった。

そして、来年はコンサートをやらないで、ゆっくり
休みたいとも言っていた。

体、大丈夫でしょうか?心配です。

愛する拓郎さま

来年も元気ですよと答えてほしい!


posted by yumi at 07:11| 埼玉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・観劇・コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月26日

あまりにも嬉しくて


あまりにも嬉しくて、今日も2度目の投稿です。

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Life is a Voyage [吉田拓郎] TOUR2007 Country

チケットをゲットしましたー♪

今回のツアーは・・・

吉田拓郎のオフィシャルサイトにこのように書かれていますが

−ここから−

今年はバンド「Life is a Voyage」で、皆様の街をまわります。
かなり久しぶりの所や、初めてやるホールもあります。
ここ最近やっているところよりも小さなホールです。
お近くの会場に是非足をお運び下さい。
お待ちしております。

*Life is a Voyage とは?
吉田拓郎が2007年のツアー用に結成した
スペシャルバンドです。

−ここまで−

というように小ホールのツアーなので、チケットが
手に入らないんです。

しかも、我が町に拓郎がやって来るというのに
どうしてもチケットが手に入らない。

先行予約は抽選落ち (iДi)

発売日当日は開始時間から電話を家電と携帯の両方もって
電話かけまくりましたが、繋がらず・・・。

やっと繋がったー!と思ったら完売でした。(iДi)

10時58分販売開始から僅か58分で完売でした。

そして今度は毎日キャンセル待ちの電話です。

そして・・・ついに・・・チケットが手に入りました。

。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。うれし泣きです。

又、拓郎に会いに行きます。

コンサートは8月21日です。

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posted by yumi at 14:12| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・観劇・コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月22日

ミュージカル・蝶々さん


日本のオリジナル・ミュージカルがマダム・バタフライを超えるか?
"蝶々さんの真実が今、明かされる"

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【出  演】
蝶々さん:島田歌穂
コレル夫人:剣幸
アービン宣教師:戸井勝海
書生(木原君):山本匠馬
ケイト夫人:小野妃香里  他


友人のご招待で「ミュージカル・蝶々さん」観てきました。

劇場は北千住のマルイ11階にあるTHEATRE1010です。

観劇ってすごーく久しぶりです。

プッチーニの"マダム・バタフライ"は史実とはかけ離れた
ストーリーであるとのことですが

私はマダム・バタフライを観たことがないのでわかりません。

ミュージカルのいいところはやはり生の歌声と演奏の素晴らしさです。

映画やコンサートのように耳をつんざくような音ではなく

心地よい音楽と素晴らしい歌唱力に魅了されました。

そして初めて知った蝶々さんの悲しいお話

蝶々さんにもやはり古き時代の悲しい女性の運命を感じました。

そして悲しい運命に操れながらも、強く明るく、希望をもって
生きようとした。

そして最後には・・・悲劇が・・・。


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2007年05月16日

東京タワー観て来ました


東京タワーオカンとボクと、時々、オトン

やっと観てきました。

ずっと観たかったのですが、なかなかチャンスがなく

今日はレディースデイということもあり、行ってきました。

母も観たいと言うので、二人で朝の9時半に出かけました。

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オダギリジョー大好きです。

まだオダギリジョーの事は良くわかりませんが
人間的に奥行きのある人のような感じがします。

映画のストーリーは書きません。

ただ、どこにでもありそうな話しですが

オダギリジョーと樹木希林の演技が素晴らしかった。

映画を観ていて、無性に息子の事を思っていました。

男の子はやっぱり小さいときはみんな甘えん坊で

成長する過程では、いろいろな事が起こります。

男の子が一人前の大人になるのには、女の子よりも
大変なんです。

オダギリジョーのボクと息子の姿が重なって見えました。

家の息子も私のことをオカンといいます。

オカン、オトン・・・一緒です。

息子が独立して東京で一人暮らしを始める事になった時
私も息子の荷物の中に手紙を入れました。

そして困ったときに使うようにとお金とお守り

母が息子を思う気持ちはみんな一緒なんですね。

でも、これだけは言える

息子っていつも心配ばかりかけられているのに

本当にかわいい!

息子を持って本当に良かったとこの映画を観て思ったのでした。

posted by yumi at 21:55| 埼玉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画・観劇・コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月17日

硫黄島からの手紙・鑑賞


風邪もようやく良くなってきたので
たまには外の空気を吸ったほうがいいかなと思い
以前から見たかった「硫黄島からの手紙」を観にいきました。

場所はお馴染み浦和美園イオンの映画館です。

入り口はこんな感じ
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今日は水曜日レディースデイなので1000円で観れます。

チケットを買って、会場までの間にちょっとお茶を
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うーん!主婦の醍醐味!

OL時代には出来なかった事です。

幸せ感じちゃいますね♪

いよいよ映画が始まります。

あらすじは他のサイトを参考にして頂いて

私の興味のあるところだけお話しますね!

まず硫黄島ですが、ここは米軍基地になっていて
日本人には普段行けないところとの事。
どんな島なのか興味がありました。

それと監督がクリントイーストウッドです。
クリントイーストウッドは古い話ですが
ローハイドのロディ役の時から大ファンです。
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イケメンでカッコ良かったですよ!

クリントイーストウッドの作品は沢山観ています。

余談ですが「マディソン郡の橋」の時は参っちゃいましたけど
ああゆう不倫話だとは知らずに子ずれで行っちゃいましたから
大人が見ればいい話なんですけど、落ち着いて観れませんでした。

それから渡部謙ですね。今日本の俳優さんで一番興味があります。
なにしろカッコいいですから!どんな演技を見せてくれるのか
楽しみにしていました。
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あとは嵐の二宮クン。二宮和也(カズヤじゃなくてカズナリ)
って読むんですね。今回初めて知りました。
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二宮クンは高校の頃、家の息子にそっくりでしたよ。
いまはちょっと変わってしまいましたけど・・・。
年も同じ23歳ですから、我が家では注目の人なんです。

それに、いい演技をしていると前評判が非常に高かったですから
これもまた楽しみでした。

実際、映画を観てみたら、二宮クンが主役のような感じでした。
一番多く出演してたし、演技もやっぱりすごく良かった。

主役の渡部謙さんを食っちゃってましたね。

最後は涙が出ました。映画を観ると良く泣く私ですが
やっぱり、今回も泣けました。

それだけ、いい映画だったという事です。

でも、戦争はやっぱり辛い。

戦争はやってはいけない事なんです。

ブッシュにもこの映画を見せたほうがいいですよ。

また、懲りずにイラクに兵隊を送ろうとしてるし
どれだけの人を苦しめたら気が済むのか・・・。

私たちは戦争で苦しんだ人の思いを噛み締めながら
平和な世界を作っていかなければいけないのだと思います。

硫黄島について訂正
現在は海上自衛隊管理の航空基地が設置され、通常一般の人は島に立ち入ることはできないが、無人島ではない。島に一般住民がおらず、周りにも住民が住んでいる島は存在しないため、硫黄島通信所にてアメリカ海軍の空母艦載機による夜間離発着訓練が行われているほか、航空自衛隊の各種実験飛行といった、日本本土では実施できないような軍事利用ができる貴重な島である。日本で唯一、陸・海・空の三自衛隊の統合的作戦演習が可能な場所でもある。なお、海風による浸食が激しいため、基地施設の改修が常時行われており、その作業に従事する建設業者の住宅施設が存在する。また、国土地理院と気象庁職員が定期的に来島して火山観測を行っている。

とのことです。(ウィキペディアより)



今日も応援よろしくお願いします。♪
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